<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>Marginalized</title><link href="https://mokipoki.theblog.me"></link><id>https://mokipoki.theblog.me</id><author><name>mokipoki</name></author><updated>2016-11-28T07:00:04+00:00</updated><entry><title><![CDATA[不登校時代１　〜初期]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1711826/"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1711826</id><summary><![CDATA[２００９年の秋に始まった不登校生活、翌年の４月にニュージーランドに旅立つまでのこの期間は僕の暗黒期でした。正直言うと、このころの記憶はあんまりありません。なんにもしてなかったからなのか、辛い経験だったからなのか、断片的にしか覚えてないんです。毎日毎日寝てばっかりいたのは覚えています。毎日昼の１時ごろに起きてきて、母が残していってくれたお弁当を食べ、テレビをつけてぼーっとした後、３時ごろから両親が帰ってくるまで昼寝をし、夕食後は何もせずに９時ごろの就寝時間まで時間を持て余していました。人に会うのをできる限り避けて、ほとんど部屋にこもっていました。学校に行っていな罪悪感、それなのに何もできない無気力さ、世話してくれる両親への申し訳なさ、こんな風になってしまった弱い自分に対しての怒り、将来への不安、そんな思いで重たい胸はいっぱいでした。放心状態のままの現実逃避の毎日が続きました。幸い、僕の兄も不登校で引きこもっていた時期があったので、両親はうろたえることなく、暖かく見守っていてくれました。母は気分転換のために、映画に連れて行ってくれたり、気分をそらすためにできることを考えてくれたりしましたが、何をしてもどれだけ努力しても、何一つ心から楽しむことはできませんでした。地元の公立中学への転校やフリースクールなど、両親は様々な提案をしてくれましたが、当時は、どの提案もうまくいかないような気がしたのを覚えています。時間が過ぎるにつれ、どんどん自己嫌悪の悪循環に陥ってしまいました。学校に行っていない自分が大嫌い。でも、こんな自分だから何もうまくいかない気がする。だからどうやっても今の状態から抜け出せない。それでもっと自分が嫌になる。という風に頭の中でぐるぐると考えていました。そんな風にして、長く思える毎日もあっという間に過ぎて行きました。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-28T07:00:04+00:00</published><updated>2016-11-28T07:00:04+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>２００９年の秋に始まった不登校生活、翌年の４月にニュージーランドに旅立つまでのこの期間は僕の暗黒期でした。</p><p>正直言うと、このころの記憶はあんまりありません。なんにもしてなかったからなのか、辛い経験だったからなのか、断片的にしか覚えてないんです。</p><p>毎日毎日寝てばっかりいたのは覚えています。毎日昼の１時ごろに起きてきて、母が残していってくれたお弁当を食べ、テレビをつけてぼーっとした後、３時ごろから両親が帰ってくるまで昼寝をし、夕食後は何もせずに９時ごろの就寝時間まで時間を持て余していました。</p><p>人に会うのをできる限り避けて、ほとんど部屋にこもっていました。</p><p>学校に行っていな罪悪感、それなのに何もできない無気力さ、世話してくれる両親への申し訳なさ、こんな風になってしまった弱い自分に対しての怒り、将来への不安、そんな思いで重たい胸はいっぱいでした。</p><p>放心状態のままの現実逃避の毎日が続きました。</p><p>幸い、僕の兄も不登校で引きこもっていた時期があったので、両親はうろたえることなく、暖かく見守っていてくれました。<br></p><p>母は気分転換のために、映画に連れて行ってくれたり、気分をそらすためにできることを考えてくれたりしましたが、何をしてもどれだけ努力しても、何一つ心から楽しむことはできませんでした。</p><p>地元の公立中学への転校やフリースクールなど、両親は様々な提案をしてくれましたが、当時は、どの提案もうまくいかないような気がしたのを覚えています。</p><p>時間が過ぎるにつれ、どんどん自己嫌悪の悪循環に陥ってしまいました。</p><p>学校に行っていない自分が大嫌い。でも、こんな自分だから何もうまくいかない気がする。だからどうやっても今の状態から抜け出せない。それでもっと自分が嫌になる。</p><p>という風に頭の中でぐるぐると考えていました。</p><p>そんな風にして、長く思える毎日もあっという間に過ぎて行きました。</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[不登校の始まり]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1680157/"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1680157</id><summary><![CDATA[〜「初ニュージランドでの素晴らしい夏」の続きさて、日本に帰ってくると夏休みが終わり、すぐに学校が始まりました。僕はその当時、私立の中学校に通っていました。とても勉強熱心な学校だったので、生徒間には激しい競争心がありました。その結果、学校では先生たちのえこひいきや陰湿なイジメは当たり前でした。僕自身も、一年生の時に美術の教員から暴力を受け、一時期学校に行けないことがありました。ニュージランド行く前の二年生だった僕は、入学当時からのこの環境に慣れてしまい、感覚が麻痺してしまっていたのだと思います。しかし、ニュージーランドでの素晴らしい経験を通して、僕の感覚は回復し、元気をたくさんもらったかのように思えました。僕は気持ちを切り替えて、新しい自分で学校に戻ることを心に決めました。僕がニュージーランドで学んだいいこと（助け合いながらのびのびと学ぶ）を持って帰って広めれば、僕のクラスも少しずつ変わるかもしれない、と思ったからでした。夏休み前に、いがみあって口を聞いていなかった友達とも、仲直りしてできる限り仲良くするように努めました。しかし、僕の期待をよそに、クラスは依然として変わろうとはしませんでした。それどころか、クラスメイトたちから、こいつは一ヶ月間海外に行って気取っている、という風に受け止めらてしまったようでした。結局、陰湿なクラスの雰囲気は何一つ変わることはありませんでした。僕はそのうちだんだんと学校に行くのが辛くなっていきました。精神的な疲れと不安で、学校にいながらクラスに行こうとするだけで、動悸がすることも多くなりました。そしてついにある日、学校に行けなくなりました。ニュージランドから帰ってきて二ヶ月ほどが過ぎた秋のことでした。学校に行こうとがんばっても、胸を締め付ける不安で、制服に着替えることすら難しかったのを覚えています。これが僕の不登校の始まりになりました。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-27T06:58:07+00:00</published><updated>2016-11-27T06:58:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>〜「初ニュージランドでの素晴らしい夏」の続き</p><p>さて、日本に帰ってくると夏休みが終わり、すぐに学校が始まりました。</p><p>僕はその当時、私立の中学校に通っていました。とても勉強熱心な学校だったので、生徒間には激しい競争心がありました。</p><p>その結果、学校では先生たちのえこひいきや陰湿なイジメは当たり前でした。</p><p>僕自身も、一年生の時に美術の教員から暴力を受け、一時期学校に行けないことがありました。</p><p><br></p><p>ニュージランド行く前の二年生だった僕は、入学当時からのこの環境に慣れてしまい、感覚が麻痺してしまっていたのだと思います。</p><p>しかし、ニュージーランドでの素晴らしい経験を通して、僕の感覚は回復し、元気をたくさんもらったかのように思えました。</p><p>僕は気持ちを切り替えて、新しい自分で学校に戻ることを心に決めました。僕がニュージーランドで学んだいいこと（助け合いながらのびのびと学ぶ）を持って帰って広めれば、僕のクラスも少しずつ変わるかもしれない、と思ったからでした。</p><p>夏休み前に、いがみあって口を聞いていなかった友達とも、仲直りしてできる限り仲良くするように努めました。</p><p>しかし、僕の期待をよそに、クラスは依然として変わろうとはしませんでした。</p><p>それどころか、クラスメイトたちから、こいつは一ヶ月間海外に行って気取っている、という風に受け止めらてしまったようでした。</p><p>結局、陰湿なクラスの雰囲気は何一つ変わることはありませんでした。</p><p><br></p><p>僕はそのうちだんだんと学校に行くのが辛くなっていきました。</p><p>精神的な疲れと不安で、学校にいながらクラスに行こうとするだけで、動悸がすることも多くなりました。</p><p>そしてついにある日、学校に行けなくなりました。ニュージランドから帰ってきて二ヶ月ほどが過ぎた秋のことでした。</p><p>学校に行こうとがんばっても、胸を締め付ける不安で、制服に着替えることすら難しかったのを覚えています。</p><p>これが僕の不登校の始まりになりました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[初ニュージーランドでの素晴らしい夏]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1680086/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/b191553a8524c1186652ad1485f4c8a6_9e8eb050c4396c4962e1ac79fbede99b.jpg"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1680086</id><summary><![CDATA[２００９年の夏、僕が中学二年生の時に、僕は当時通っていた英会話（LABO）を通して、ニュージーランド北島のタウランガに一ヶ月ホームステイしに行きました。この時、この一ヶ月の経験が僕の人生を変えることは、想像もしていませんでした。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-27T06:30:02+00:00</published><updated>2016-11-27T06:30:03+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>２００９年の夏、僕が中学二年生の時に、僕は当時通っていた英会話（LABO）を通して、ニュージーランド北島のタウランガに一ヶ月ホームステイしに行きました。</p><p class="">この時、この一ヶ月の経験が僕の人生を変えることは、想像もしていませんでした。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/b191553a8524c1186652ad1485f4c8a6_9e8eb050c4396c4962e1ac79fbede99b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">一ヶ月間も親元を離れるのはこれが生まれて初めてのことだったので、不安もたくさんでしたが、期待と興奮に胸を弾ませ日本を発ちました。</p><p class="">ホームステイ中は現地の家族の一員として生活するだけではなく、ニュージーランドの中学校 (Tauranga Intermediate School) にも一ヶ月間通いました。</p>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<p class="">ここで学校に通うことによって、ニュージーランドの豊かな教育システムを身を以て体験しました。<br></p><p class="">クラスでは、生徒たちは席についてただ授業を受けるのではなく、自由に動き回ってお互いに助け合い、のびのびと楽しく学んでいました。</p><p class="">また、教科は「主要科目」に限らず、体育、家庭科（料理）、ダンス、マオリ文化など様々な面で力を入れていました。</p><p class="">僕は、この異様な体験を通して学校がすっかり大好きになり、英語もわからないくせに毎日クラスのみんなと楽しく学校生活を送りました。</p><p class="">１ヶ月はあっという間に過ぎてしまい、日本へ帰国する日がやってきました。</p><p class="">１ヶ月の間、多少のホームシックにはなったものの、何もかもが楽しかっただけに、日本に帰りたいとは全く思いませんでした。</p><p class="">ホストファミリーや友達との別れがとても辛かったのを覚えています。</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[僕の経歴]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1679956/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/6a1ff25dbe447a15247606d87827ba05_b7ea5b7afba149357d868dc3c3a17ac1.jpg"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1679956</id><summary><![CDATA[僕は生まれも育ちも札幌の道産子です。中学２年生までは日本にいましたが、不登校をきっかけにニュージーランドへの留学を決めました。中学３年生の春（２０１０年４月）から、ニュージーランド北島のワンガヌイ市にある公立高校に通い始めました。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-27T05:47:21+00:00</published><updated>2016-11-27T05:47:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class="">僕は生まれも育ちも札幌の道産子です。</p><p class="">中学２年生までは日本にいましたが、不登校をきっかけにニュージーランドへの留学を決めました。</p><p>中学３年生の春（２０１０年４月）から、ニュージーランド北島のワンガヌイ市にある公立高校に通い始めました。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/6a1ff25dbe447a15247606d87827ba05_b7ea5b7afba149357d868dc3c3a17ac1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
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		</div>
		

		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<p class="">高校２年生でニュージーランドの大学入学資格を得た後、アメリカに移ることを決めました。</p><p class="">ニュージランドは素晴らしい国で僕も大好きでしたが、新たな挑戦に挑みたくての決心でした。</p><p class="">そういうわけで、高校３年の初め（２０１３年９月）から、アメリカ ニューヨーク州ポキプシー市にある、私立高校に転校しました。</p>
		</div>
	
		<div>
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		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/7f450e12a063f40220db53200abe3bc9_944e6090dc4b5d74cfa19c9380ab6182.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">翌年に高校を卒業（２０１４年６月）して、秋（同年８月）に、現在在学中のワシントン州シアトルのワシントン大学に入学しました。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/688adf9a3d26c5536510a424c7d3841d_6d0a6b3b4a7fdc5dc665e8599cea60c1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">様々な場所に住み、色んな経験をすることができました。</p><p class="">また、そのうちにこのブログで、一つ一つお話ししていきたいと思います。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[大学]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1676486/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/17f0eba0c2ed99309b40fbc28e6a9233_e430bc04f7e877e76e802557179436d7.jpg"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1676486</id><summary><![CDATA[僕が在学中の大学は、ワシントン大学 (University of Washington) という、ワシントン州シアトル (Seattle, WA) にある全校生徒４万５千人の州立大学です。アメリカ北西部最大の歴史ある公立大学で、16の学部 (colleges and schools) があります。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-26T04:44:41+00:00</published><updated>2016-11-26T04:45:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class="">僕が在学中の大学は、ワシントン大学 (University of Washington) という、ワシントン州シアトル (Seattle, WA) にある全校生徒４万５千人の州立大学です。アメリカ北西部最大の歴史ある公立大学で、16の学部 (colleges and schools) があります。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/17f0eba0c2ed99309b40fbc28e6a9233_e430bc04f7e877e76e802557179436d7.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">僕は現在、ワシントン大学のビジネススクール (Michael G. Foster School of Business) の４年生です。会計学 (Accounting) と経営学 (Business Administration) を専攻しています。また、副専攻で環境科学 (Environmental Science and Resource Management) も勉強しました。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/31aa08adbd4ebbc5a16e4fb9529d7657_18ebebed28903ee1798b27469fef5f01.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">シアトルはワシントン州最大の都市で、様々な企業や学校が密集しています。</p><p>北の割には、温暖な気候で、冬でも雪は降りません。自然に溢れて住みやすい環境です。</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/230656/6f823a7fc53bc389361f2b4c42478f97_ef675cc470ba58526aeea1e8aefca722.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[My first post in English]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1676383/"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1676383</id><summary><![CDATA[Hi!I thought I will write a post in English. Like I said in my introduction, this is my seventh year studying abroad, away from Japan. English is now the language I use most on a daily basis and I don't have to think too much when I'm writing in English. Even though I said in my previous post that I was hoping to practice my Japanese through writing posts for this blog in Japanese, it's just sometimes easier to write things in English. For this reason, I plan to occasionally write posts in English. I'm not sure who will be reading my posts or if the readers actually understand them. But, if you're reading this post, give it a thumbs up and let me know what you think! ]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-26T04:08:25+00:00</published><updated>2016-11-26T04:08:26+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>Hi!</p><p>I thought I will write a post in English. Like I said in my introduction, this is my seventh year studying abroad, away from Japan.&nbsp;English is now the language I use most on a daily basis and I don't have to think too much when I'm writing in English.&nbsp;</p><p class="">Even though I said in my previous post that I was hoping to practice my Japanese through writing posts for this blog in Japanese, it's just sometimes easier to write things in English. For this reason, I plan to occasionally write posts in English.&nbsp;</p><p class="">I'm not sure who will be reading my posts or if the readers actually understand them. But, if you're reading this post, give it a thumbs up and let me know what you think!&nbsp;</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[日本語]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1676351/"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1676351</id><summary><![CDATA[留学生活７年目、日本語がだいぶ危うくなってきています。アメリカでは日本人の友達が少ないため、家族や日本にいる友達との連絡以外、日常生活で日本語を使う機会は滅多にありません。いつの間にか、日本語を使わなくなり、英語でやりとりする方が楽になってしまいました。今では、頭の中の考え事も、英語と日本語のハイブリッドです。最近では夢の中までも、会話はほとんど英語になってしまいました。母国語を忘れないのはとても重要なことなのですが、使う機会がないとどうしても忘れてきてしまいます。日本語で本を読もうにも、学校の課題や仕事などで忙しく、なかなか時間が見つかりません。なので、このブログを日本語で書くことによって、日本語を練習していきたいと思います。読者の皆様には、申し訳ありませんが、ご辛抱よろしくお願いします。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-26T03:58:51+00:00</published><updated>2016-11-26T03:59:08+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>留学生活７年目、日本語がだいぶ危うくなってきています。</p><p>アメリカでは日本人の友達が少ないため、家族や日本にいる友達との連絡以外、日常生活で日本語を使う機会は滅多にありません。</p><p>いつの間にか、日本語を使わなくなり、英語でやりとりする方が楽になってしまいました。</p><p>今では、頭の中の考え事も、英語と日本語のハイブリッドです。最近では夢の中までも、会話はほとんど英語になってしまいました。</p><p>母国語を忘れないのはとても重要なことなのですが、使う機会がないとどうしても忘れてきてしまいます。</p><p>日本語で本を読もうにも、学校の課題や仕事などで忙しく、なかなか時間が見つかりません。</p><p>なので、このブログを日本語で書くことによって、日本語を練習していきたいと思います。</p><p>読者の皆様には、申し訳ありませんが、ご辛抱よろしくお願いします。</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[Introduction]]></title><link rel="alternate" href="https://mokipoki.theblog.me/posts/1676268/"></link><id>https://mokipoki.theblog.me/posts/1676268</id><summary><![CDATA[ブログ再挑戦。現在、僕はアメリカで、大学生として生活しています。毎日とても忙しく、時には心細くもなるけれど、充実した大学生活を送っています。こんな今があるからこそ言えますが、ここまでの道程は決して楽ではありませんでした。日本での不登校のドン底から、様々な人々に助けられ、留学という道に進んでアメリカの大学までたどり着きました。日本を離れてからかれこれ６年半、たくさんの人に出会い、色んな経験をしました。もちろん、この７年間楽しいことも多々ありました。しかし、苦しいことや悩めることにも直面しました。でも、このような経験をしたからこそ、その経験を人と分かち合うことに価値があると思います。このブログでは、僕のアメリカでの大学生活や、今までの経緯などをシェアしていきたいと思います。このブログが、少しでも多くの人を元気付け、また勇気付けられたらいいと思います。]]></summary><author><name>mokipoki</name></author><published>2016-11-26T03:34:17+00:00</published><updated>2016-11-26T03:34:18+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ブログ再挑戦。</p><p>現在、僕はアメリカで、大学生として生活しています。</p><p>毎日とても忙しく、時には心細くもなるけれど、充実した大学生活を送っています。</p><p>こんな今があるからこそ言えますが、ここまでの道程は決して楽ではありませんでした。</p><p>日本での不登校のドン底から、様々な人々に助けられ、留学という道に進んでアメリカの大学までたどり着きました。</p><p>日本を離れてからかれこれ６年半、たくさんの人に出会い、色んな経験をしました。</p><p>もちろん、この７年間楽しいことも多々ありました。しかし、苦しいことや悩めることにも直面しました。</p><p>でも、このような経験をしたからこそ、その経験を人と分かち合うことに価値があると思います。</p><p>このブログでは、僕のアメリカでの大学生活や、今までの経緯などをシェアしていきたいと思います。</p><p>このブログが、少しでも多くの人を元気付け、また勇気付けられたらいいと思います。</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry></feed>